【あるある?】都内で困るトップ3! 1位は街中で突然現れるカラフルなやつ

あなたは、普段の生活で困ることはありませんか?

普段、電車通勤をしているのですが、便利である都内で意外と困ったことが多いのです。

全て当てはまらないとは思いますが、3位、2位ぐらいはどなたでも当てはまると思います。

第3位 証明写真機が見当たらない

都内にお住いの皆様におたずねします。

自宅の近所、もしくは会社のそばにある証明写真機の場所を言えるでしょうか?

おそらく、たぶんあそこにあったかも? ぜったいファミマの前にあるはず! ということでしょう。

その場所に行ってあれば、確かな記憶力の持ち主と言えるでしょう。

そうではない、あなた! きっと証明写真機を見つけることが、困難だと断言します。

なぜなら、僕自身がその困難に遭遇しているからです。

今どきは、スマホがあるから便利なのですが、意外とすぐそばに無いことがわかると思います。

証明写真を撮る機会は、日ごろ少ないのですが、パスポートや履歴書に貼る時があり、意外と証明写真機がないことに焦ります。

都内は何でもありますが、見つけられないこともあります。

第2位 朝の駅内トイレが混んでいる

男性である僕は、当然男子トイレを使っています。

男子トイレには、大便器、小便器と2タイプに分かれています。

朝の駅内トイレ、特に大便器の方が意外と困ったことになっています。

(ここから、大便器という言い方もアレなので、「大ブース」という表現に変えます。)

小の方は意外とスムーズな流れとなっていますが、大ブースの待ちがすごいことになる時があります。

駅によっては大ブースに長蛇の列となっているときもあり、諦めようと思うときがあります。

そこで諦められる程度の「大の波」ならばよいのですが、のっぴきならない時があります。

そんな時は、日本人である私たちは、「並ぶ」以外方法がありません。

並ぶとき、並ばないときに共通する事態があります。それは……

「大ブースに入っているやつらが出てこない」

出てこないで待っているときの1秒、2秒は待っている側からすると、1時間、2時間と同等の時間の流れです。

そこで、僕は言いたい!

男子トイレもすべて大ブースにするべきだ

要するに、すべてを女子トイレ化してしまえば以下のメリットが生まれます。

  • 掃除の手間がすべて一緒になります
  • 同じ便器を購入することにより、便器がボリュームディスカウントになります
  • 大ブースしかないため、女子トイレが長蛇の列の場合、女性が代替利用できる

登校前や出勤前にトイレに行っておけばいいのでは? という意見が聞こえてきそうですが、それは朝のトイレ利用者には不可能なのです。

電車に乗るとトイレに行きたくなる方が、日本にはかなりいらっしゃいます。

ですので、駅のトイレの混雑は、トイレに行きたくなる方には「人生をかけた戦い」が毎朝繰り広げられています。

【超・大金運グッズ】トイレに飾って金運を招こう!

ここは、駅のトイレ混雑解消の方向で考えてもらえませんかね >各駅長様。

第1位 不動産の案内

突然現れる、あの恐怖の大魔王! 特に土日にあらわれるアレ!

そうです。答えは簡単でしたね。これです!

風船です。

実は僕、「風船恐怖症」なのです。

風船恐怖症って何? 珍しい恐怖症なので、どんな恐怖症なのか解説します

なので、これが現れた瞬間にその道は、僕にとって「通行止め」となるのです。風船恐怖症の方は、よくわかると思います。

地方ではあまり見かけませんでした、都内に引っ越してからよく見ます。

しかも、この風船がついている広告は「〇〇不動産」「××ハウジング」が本当に多いのです。

風船恐怖症の僕からすると、風船をつける意味は何ですか? 風船をつけると成約率が上がるのですか? と会社に出向いて聞いてみたい。

メリットがあるのであれば、商売の邪魔となるのは僕なので引き下がりますが、風船をつけることが全く意味のないことであれば即刻辞めていただきたい。

風船恐怖症から見る上にある写真は恐怖でしかありません。

「広告の角に当たったら風船が割れる」としか見えません。

最後に

なんか、最終的には愚痴になってしまいました。

あなたも日々の生活で困ったことがあると思います。

そんな困ったことが改善される世の中になるといいですね。

それでは、「【あるある?】都内で困るトップ3! 1位は街中で突然現れるカラフルなやつ」でした。

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1967年5月生れ 埼玉県出身 東京都在住 血液型はA型に見られないけど”A” 趣味はTVゲーム 特技は信号の変わるタイミングを覚えること 「食」と「健康」を中心に記事を書いています。 年齢が50歳を超え、これからの人生において、健康を意識しなければならないと思い始めています。 皆様へ、有益な健康情報をお伝えできるよう頑張ります。